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ヒロン娘(コ)

Author:ヒロン娘(コ)
群馬県館林市にある、昔ながらの理容室の三代目ヒロン娘です♪帰る時に“ほっこり”していただけるサロンを目指し、日々向上中です♪



≪半田理容店≫

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MINT+PLUS ≪成分表≫


MINT+PLUS  ≪成分表≫





PG (保湿剤・溶剤・粘度低下剤)

無色・無臭の透明な液体。
グリセリンに似た特性だが、グリセリンより粘度が低くさっぱりした使用感。




(溶剤)





メントール(香料)

血行促進・高い抗菌作用





セイヨウハッカ油(香料・感触改良剤)

主成分はメントール、メントンなど
抗菌作用、防虫作用、消臭作用、抗ウィルス作用、鎮痛・鎮けい作用、解熱作用など。





トウガラシエキス(血流促進・消炎作用)

ナス科植物のトウガラシの果実をアルコールで抽出して得られるチンキ剤(エキス)。辛味成分であるカプサイシンを中心に、βーカロチンやルテインが含まれている。
血管拡張・血行促進作用をはじめ、鎮痛作用、抗菌作用、健胃作用、コレステロール低下作用など多くの作用をもってる。
チンキ剤、皮フ刺激剤、毛根刺激剤、止痒剤などとしても使われる。




ヘンナ葉エキス(保湿性・抗炎性)

ミゾハギ科植物「ヘンナ」の葉を抽出したエキス。髪に自然なコーティングをし、トリートメント効果がうまれる。





アルニカエキス(保湿性・収れん性)

フラボノイドなどの抗酸化物質を有効成分として含んでいて、消血管を拡張する事によって血流量を増加し、血液の抹消循環を促し、抗炎症、刺激緩和、保湿、血行促進、脱毛予防効果がある。




シナノキエキス(芳香性エキス。保湿性・消炎性)

シナノキ科植物「シナノキ」の花、または葉から抽出されたエキス。
花は悪寒・呼吸器カタル・消化不良に、樹皮は肝臓病に良いとされている。
タンニン・フラボノイドを含むので、抗炎消作用や抗アレルギー作用が報告されている。





スギナエキス(保湿性・消炎性・収れん性)

トクサ科の多年草「スギナ」から抽出されるエキス。
フラボノイドやビタミンC、サポニン、ケイ素などを含み、抗炎症作用や保湿効果、収れん作用、止血作用があります。
水溶性コロイド状ケイ酸を多量に含んでおり、皮膚の代謝を促進させる。皮膚組織内のコラーゲンやエラスチンに働きかけ、肌の老化を防ぎ、ハリのある肌に保ち、小ジワを防ぐ効果がある。




オトギリソウエキス(保湿性・収れん性・抗炎性)

肌を引き締める効果や肌荒れを防ぐ。日焼け予防や収れん作用、消炎作用、止血作用がある。毛の成長抑制作用を解除する作用が報告されている。





セージエキス(芳香性エキス。収れん作用・抗菌性・消炎性)

強壮・防腐・血行促進・消炎などに使用され、寝汗・消化不良・下痢・神経疲労・整理不順・胃炎・虫刺されなどの治療に使われる。




セイヨウノコギリソウエキス(芳香性エキス。保湿性)

肌を引き締める効果もある。消炎・抗炎症作用がある。
セイヨウノコギリソウには生体に有効な酵素SOD活性を有しており、老化を促進する活性酸素を抑える抗酸化作用がある。






ゼニアオイエキス(芳香性エキス。保湿性)

保湿効果が高く、乾燥から肌を守る。粘性がある。消炎作用にすぐれ、ダメージを受けたトラブルを抱える肌・乾燥肌・老化肌・アトピーの改善に効果が期待できる。
真皮から出たコラーゲンを守り、栄養を与え、作り出す指令を送り、肌細胞を活性化して、細胞を活性酸素から守る。
ゼニアオイエキスに高含有されている「赤 ポリフェノール」は、強い抗酸化作用がある。肌細胞へのダメージを抑制し、さらに新しいコラーゲンを生み出す肌環境に整える。





カモミラエキス(1)(芳香性エキス。抗炎性)

保湿性・抗炎性・養毛・収れん・殺菌・血行促進・充血除去・かゆみ止めの効果。保護剤・皮膚のコンディショニング剤としても使われる。
消炎効果は強力で、乾燥による肌荒れ防止からニキビなどの皮膚炎から肌を守る化粧品に配合される。また、メラノサイトに対しメラニン色素を作るように指令をする生体成分エンドテリンの働きを抑制し、メラニン色素の生成を抑制する美白効果があり、しみ・そばかすの防止、紫外線防止、日焼け後の手入れを目的とした化粧品に配合。
頭皮用の化粧品には、フケ・かゆみ防止、保湿を目的に使われている。






トウキンセンカエキス(芳香性エキス)

トウキンセンカの英名はマリーゴールド。消炎・沈静効果に優れているので、敏感肌には特に適した成分だが、効能は幅広く様々な用途に使われる。
外薬であれば、擦り傷・切り傷の回復、関節痛、リウマチの緩和、湿疹やかぶれの改善等の美肌効果が期待できる。内薬であれば、生理不順の改善、更年期障害の緩和、肝機能の促進、疲労回復等、多岐に渡る効果がある。
敏感肌用やニキビ肌用の化粧品に含まれることが多い。





BG(保湿剤・溶剤・粘度低下剤)


石油由来の原料。多価アルコールの一種で「1.3ーブチレングリコール」の略。
アルコールの性質として、制菌作用もある。製品を安定に長持ちさせる働きもあり、保湿性も持っている。
※グリセリンより毒性が低い※









注意>>

ここに載せた成分は、

MINT+PLUSに入っております。

ですが、

全てが効果を表すわけではありません。

一つひとつの成分の効能を調べましたが、

あくまで総評の1つです。

そして、

たった数滴使用するものですので、

成分に対するアレルギー以外では、

大きく不安を持つものでもありません。



過度の期待をされませんよう、

成分に対する不安を持ちませんよう、

ご注意お願いいたします。






これはあくまでも、

『清涼感を感じる、何にでも混ぜられるジェル』です。




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サロン情報 | 18:49:36 | トラックバック(0) | コメント(0)
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